最新情報

2019年

2019.06.12

日本最古のおにぎりが発掘された石川県能登半島に位置する旧鹿西(ろくせい)町(現・中能登町)が
記念日登録をし制定されたのが『おにぎりの日』です。
6月は鹿西の「ろく(6)」から来ています。そして毎月18日に制定されている「米食の日」から取って、
6月18日が『おにぎりの日』になったということです。

「おにぎり」と「おむすび」の違いは、
地方によって違ったり、由来についても諸説ありますが、
実際のところ明確な違いはないようですが、
おむすび権米衛では、『むすぶ』という言葉に思いを込めて、
「おむすび」と呼んでいます。

◆契約農家さんとの絆を「むすぶ」
◆ご飯の粒と粒をふんわりと優しく「むすぶ」

しかし、おむすびも、おにぎりも、
日本人のソウルフードであることに変わりはありません。
おむすびでおいしい1日をお過ごしください。

Have a rice day !!


▶ 権米衛のこだわり
▶ 契約農家情報
▶ 経営理念



 
このページの先頭へ