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2019年

2019.01.10

1995年1月17日におきた阪神・淡路大震災。
全国各地支援物資が届き、ボランティアの方々の手で炊き出しが行われ、
被災者の方々の手に渡ったのが『おむすび』でした。
震災によって毎日の食事が、いかに大切であるかということが
考え直されたきっかけの日でもあるということで『おむすびの日』が制定されました。
その時配られたおむすびは、人と人の気持ちも『むすんで』くれたのだと思います。

「絆むすんで。心をこめて。」
おむすび権米衛のお米は土にこだわる契約農家から直接お店にやってきます。
そして、お米本来の味わいを召し上がっていただくために
炊きたてのまま、一つひとつ手でむすんでいます。
農家の皆様とともに精一杯の愛情を込めた、権米衛のおむすび。
どうぞ、ぜひ一度、ご賞味ください。

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